
ただ、天気はあいにくの雨でしたので、初日は翌日以降の観光の準備のため部屋でガイドブックやPCで下調べ。
夜、向かいのホテルの部屋の窓から、人が激しく動く姿が見えたので、よ~く見ると、白人カップルの激しいピストン運動が・・・カーテンもせず、部屋の明かりをつけているものですから、ま~る見え!! さすがパリ!いいもの見せていただきました。
ところでパリの風俗は、エスコートクラブか立ちんぼに大きく分かれるらしく、日本のような風俗店は皆無と聞いていました。
エスコートクラブは値段が高く、立ちんぼは、治安の悪いサンドニ周辺に出没するとのことでしたので、パリでのお遊びは諦めていました。
2日目、さんざん観光で歩き回り、疲労が溜まった状態でオペラ地区の中通りをぶらついていると、何やら「massage」の看板が。しかし、店の中は見えず、表の料金表には1H40ユーロとの表示。
値段的にも風俗マッサージとは思えず、なかなか判断が付かず店の前で立ち止まっていると、お客と思しき白人女性が店員に見送られて退店。
これは普通のマッサージ店と判断し、「純粋に疲れを取ろう!」と、店に入るとアジア系のキャミソール姿の女の子が3,4人ソファで待機しているではありませんか。
何かおかしいと思いつつ、ママさんらしき人に時間(コース)を聞かれたので1時間40ユーロコースをお願い。すると、待機していた女の子の一人が個室に案内してくれ、服を全部脱いでうつ伏せに寝るようにと。やはり怪しい。
そしてオイルマッサージが始まり、しばらくすると妙にお尻を集中的に触ってきて、“これはもはや風俗マッサージか!”と思ったところで、仰向けになるように言われ、元気になっている小生のエッフェル塔を見せると、「+50ユーロで全部脱いでテコキする」とお誘いが。
持ち合わせがあまりなかったので値切って+3 0ユーロで脱がずにテコキしてもらいました。 マッサージは中の下でしたが、体が相当疲れていたのと、お遊びを諦めていたので この風俗マッサージはまあまあ良かったかもしれません。
小生についた女の子は顔はアジア系でしたがフランス語しかしゃべれない子で、会話に苦労しましたが面白い体験ができたと思っています。

店の名前はわかりませんが、店の表の案内には、いろいろなコースが書かれていたので、実はもっと楽しめる店なのかもしれません。
場所は、北海道ラーメン(ベトナム人が経営)の通りと同じ通りに面しています。
明日は、TGVに乗って振り出しのフランクフルトに向かいます。
次(最終回)に続く・・・
その後シャワーを浴び、もう一度イチャイチャした後、本番へ。正常位で挿れたのですが、あそこの締まりがよく、また腰を絡みつけるように振ってくるので最高に気持ちがよく、騎乗位、バック、座位など一通りの体位をしたのち、最後は正常位でぶちまきました。
愛想の良い女の子だったので最高の一夜を過ごせました。
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