
タクシーを降り川沿いの細い道路を進んでいくとそれらしき店が現れてきた。
突き当たり手前の階段を左に下りると更に置屋が並んでいた。
多くの置屋はDangdutがガンガン鳴り響いていてスラバヤのドーリーを思い出す。
値段はどこも150,000ルピアで川沿いの数店は200,000ルピアという置屋もある。
川沿いの置屋より中の路地の置屋のポンビキは柄の悪い奴もいるので注意が必要。
どこに行こうか迷ったが川沿いの店の愛想がいいおねーちゃんに決定。
おねーちゃんがちんちんを洗ってくれたけどタオルが不潔で何かの病気をもらいそう。
プレイ内容は生フェラをしてくれました。
冗談で生でやらしてと言ったらOKと言ったが もちろんコンドームを装着。
結構反応が良く楽しめました。
おねーちゃんもイッたみたい。
カリジョドに行った感想は羽目を外さない限り特に危険はないように思えました。
でもあまり遅い時間に行かないほうがいいと思います。
帰りの足がなさそうなので。
みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は
こちら!から
Copyright © 地球の遊び方