
運悪くラマダンの時期にジャカルタへ出張になってしまいました。お姉さんと遊ぶ場所はすべて閉鎖かと思っていましたが、ラマダンが始まって数日経ってから訪ねると、いくつか営業を再開していました。よって数少ない成果をご報告。
Hotel Travel
マンガブサール通り(VIII)にある華僑の経営と思われるホテル。フロントから右手にあるレストランに入り奥にあるバーへ入ると、お姉さんが20人くらい、地下の カラオケへ行くとひな壇にさらに50人くらい並んでいました。
遣り手ババアが巡回してくるので、ひな壇から選んで番号を告げると別室へご案内。30万ルピー(日本円で3000円程度)で1時間最後までお楽しみができます。
シャワーを浴びた後全身をなめ回してくれます。お姉さんに気に入られると、時間内ならもう一回やらせてくれるようです。私は一回発砲すると数時間は次弾が発射できないので、「もう終わり?」とか言われてしまいました。残念です。
Madonna Club
ロカサリプラザの一本西側(マンガブサー8 3[XII])の通りにあるバー。
ラマダン中なのに、大音響で営業中。入り口のところに遣り手ババアとお姉さんが数人。20代後半と思われるお姉さんを選び、通りの向かい側にある安ホテルへ。
ホテル代込みで日本円で1時間3000円くらい。通りを渡る時は、用心棒のあんちゃんの指示でお姉さんとは別行動をしたり、ちょっとスリリングでした。やはり時期が時期だけに警察などの目を気にしているようです。
Bintang Mawar
マドンナクラブの一軒おいて北側にあるバー。バー内にお姉さん20人くらいと遣り手ババアが5B Aくらいいて、客にお姉さんを薦めてきます。
2階に上がると隣の安宿へ通じていて、安宿で1時間お楽しみができます。安宿の部屋は上部が廊下との仕切がないため、音がマルぎこえで楽しみきれない。ラマダンに入る直前には営業していたが、ラマダン入り後は休業。
Today's Country
ロカサリショッピングセンター2階の立体駐車場へ出るところに あったバー。以前に報告がありましたね。
店内に連れ込み部屋があり、部屋代込みで2500~3000円くらいだった(はず。姫により値段は上下)だが、ラマダンのためか休業=E 4。
結論
ジャカルタでは、ラマダン入り後も営業している置屋がいくつかあります。警察に見つからないように楽しみましょう。
コタ地区は危険との情報が海外安全情報に載っています。しかし、夜9~11時くらいまでトランスジャカルタのオリモ駅とロカサリマーケットの間をフラフラしていても、特に危険を感じませんでした。
ラマダンのせいか、夜遅くまで屋台が出て人通りがあります。
あとは自己責任でお願いし ます。
なお、トランスジャカルタは10時(正確には知らない)くらいになると終バスが出てしまい、
あとはタクシーかオートリクシャー(試したことはありません)を拾うしか足がなくなってしまいます。
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