
○2000年7月時点での為替レートは1シンガポールドルが約62円ぐらいです。=>1万円で160ドルになります
両替に際しては、日本円を街中のあちこちに沢山ある両替商で替えた方が有利です。T/C等は手数料がかかりますので換金率が悪くなります。銀行で換金するより街中の両替商が有利です、しかもインド人のお店が比較的良心的なレートです。 チャンギ空港にも深夜営業している銀行の両替が利用できますが、最低限チャンギ空港から宿泊ホテルまでのタクシー代20~30ドル程度用意しておけば事足ります。

さてそれでは本題ですが・・・
<やり系> シンガポールは1997年から赤線地帯は合法となっています。一番規模の大きい地帯はゲーラン/Geylang Streetで場所はMRT(電車)でナショナルスタジアム近くの駅Kallang/カーラン(写真参照)から歩いて10分以上のところ、一つ東の駅Aljunied/アルジュニード駅との中間地点です。メインのゲーラン通りからローロング(細い路地)16・18・20を入ったところに集中してます。通りの東に向かって左手が奇数の通り、右側が偶数の通りで非常にわかりやすいです。

もっともタクシー(シンガポールのタクシーは日本と比べると非常に安いです)で行けば探しまわることも無いのですが、タクシーでお店に直接行くと運転手へのリベートがあるため料金が高く(約$50)なりますので必ず通りの真中で降りることが重要です。(^_^) (写真はゲーランの路地を入った通り)
私がよく行くのはゲーラン通りの路地(ローロング)16、日本情緒をかもし出しているお店です「ショート45分でS$150、ロング90分でS$300」。ここはお店に女の子を置かず、店のオヤジが希望を聞いて置屋から呼んでくれるシステム。上記の料金はマレーシアからの出稼ぎチャイニーズの料金で、タイやフィリピン等はこれより安くなります。

お店に入って、好みを伝えると店のオヤジが心当たりに数件電話をかけて女の子を探してくれます。(写真はオヤジが電話してくれてるところ)
ある日の体験談・・・お店に入ってオヤジに好みを伝えると15分ほどで中国系の可愛い娘がやってきました。二人寄り添って奥の部屋に・・・。部屋はダブルベットが真中にありシャワーが脇に付いています。そこで二人とも服を脱いでシャワータイム、そのあとベッドでお楽しみですが原則キスはNGなのですが、お尻の穴から足の指先まで舐めまくってくれます。生フェラが基本ですが、希望すればコンドームをしてくれます。(生フェラでも感染するSTDがありますから)お部屋の壁と天井は鏡貼りで景色は最高です・・・。なんと残った時間で本格的なマッサージまでしてくれ、時間一杯楽しむことができました。
この地帯にはタイの金魚鉢(といっても規模は全然小さい・・・)系のお店もありますが、やっぱり日本人好みはマレー系チャイニーズでしょう。チャイニーズ系の女の子はほぼ100%がマレーシアからの出稼ぎで2ヶ月働いて1ヶ月国(マレーシア)に帰るパターン(就労ビザの関係で)を続けているそうです。シンガポール人はほとんどいません、かりに居ても可愛い娘は・・・???
有名なゲーランの他にはチャイナタウンの近くMRT(電車)Tanjong Pagar/タンジョンパガー駅とOutram Park/ウートラムパーク駅の中間(どちらからも徒歩で10分弱)のCraig/クレイグ・ロードの左右に、レストランに混じって20軒ぐらいあります。値段はゲーランの3割引ぐらいだそうです。
この様な置屋の目印は番地が赤字で大きく書かれている事です。決して堂々とSEXとかマッサージとか書いてありません。政府公認ということも在り、働いている女の子は定期的な健康診断が義務付けられており時々警察官がパトロールしていたりします。
<マッサージ系>
お薦めスポットはマリーナ・サウスにあるエグゼクティブ・スパです。女の子のレベルはここがシンガポール一番との事ですが、(現地駐在員情報)たしかにその様です。 他に何件か回りましたが・・・。基本の料金は入場料とマッサージがついて54ドル(クレジットカード可)で他のスパ(約30ドル)と比べるとかなり高めですが、女の子のレベルは高いです。(日本人駐在員が好んで行ってるようです)
マッサージの途中で女の子がスペシャルは?と聞いてきますのでOKの場合は150ドルで最後まで。手だと(FJフィンガージョブ)40ドル、お口で(BJブロージョブ)80ドル段階があります。一応の目安ですので、交渉しだいです。ギャル質とマッサージのテクニックは反比例で、可愛い子は総体的にマッサージが下手です。
<フリー!?の娘>
日本で発行されるその手の本「夜の歩き方・・・等」の情報はハッキリ言って全然役に立ちません。 シンガポールでフリーの女の子と楽しむには、何と言ってもオーチャードタワーでしょう。欧米人の観光客の間ではかなり有名です。場所は、オーチャード通り西のはずれにあります。(ヒルトンホテルのはす向かい)建物の中には6~7軒のバーがあり、そこで女の子を探すことが出来ます。 人気のあるお店は人が溢れんばかりですが、不人気店はガラガラです。
当然女の子目当てなら人気店へGOでしょう、(^_^) 今、(2000年8月)旬のお店は2FのIpanema/イパネマか4FのCrazy Horse/クレージーホースでしょう。 時間帯や日によって多少のばらつきはあるかもしれませんが、まさに女の子があふれんばかり大勢います。
欧米人で有名なWebサイト”Worldsex guide”には、4FのTop Ten/トップテンもあげられていますが入りやすさからいっても2F”イパネマ”か4F”クレージーホース”でしょう。カバーチャージもなしで、生ビールがそれぞれ10ドルと7.8ドルです。女の子見るだけでもモトは取れると思いますよ。
どちらのお店もタイからの女性が8割以上を占めています。 2FのPink Pussycat/ピンクプッシーキャットが「夜の歩き方・・・」に書かれてましたが、このお店完全に終わってます、行くだけ無駄です。バンドが入っててその途中に80年代のCDをDJが聞かせるスタイル。ちなみに生ビールは11ドルでおつまみ付きです。 ここはフィリピンが比較的多いようですが、質・量ともに最低です。
上記のお店での女の子の”拾い”方ですが、ただ”目線を送って微笑む”だけでと女の子の方から近づいて来てくれます。簡単な自己紹介をしたあと、彼女の目的も貴方の目的も”ひとつ”なんですから早々に値段の交渉を始めた方がいいでしょう、(アルコール類のチャージが増えないうちに)商談が成立したらテイクアウトするのみ。宿泊ホテルが近ければ歩きでしょうが遠い場合はタクシーで。。。相場はショートでS$100、オールナイトでS$200-250ぐらいです。
もちろんそこは”駆け引き”(日本人の苦手なところ)ですが女の子は沢山いるんですから、貴方の納得する値段でOKです、でも後の人の事を考えて”とんでもない”金額は払わないで下さい。マナーです。(^_^) 日本人なら吹っ掛けられると思われてしまいますから・・・。(なぜかフィリピン人は相場が安いです)
タイの女の子は殆どが観光ビザで入国しており(出稼ぎ)2週間の滞在しかできません。(日本人なら30日はビザなしで大丈夫ですけど)2~3人のグループでシンガポールに来て稼いで帰るというパターンです。これを考えるとゲーランの”ひな壇”のタイ女性が50~80ドルで出きるのを考えるとどちらがいいのやら・・・。タイのバンコックとシンガポール間は飛行機で2時間程度(S$320-350)です。
<エスコートクラブ>
イエローページでも簡単に探せますが、日本のデリバリーヘルスと考えてもらっていいでしょう。 相場は1時間・250ドル、2時間・350ドルです。 女の子のチェンジも出来ます(ほとんどのお店で無料)。1時間の場合で女の子の取り分は100~150ドルぐらいで残りがお店の取り分でしょう。 ホテルの部屋からお店に直接電話して呼びます。WEBに載せているお店もあります。(照会のメールのWebのメールアドレスにだしましたが、返事はありませんでしたが・・・)
女の子の登録は簡単にできるらしく、2人ほどお相手しましたが一人はフィリピンからもう一人はドバイからの観光(というより出稼ぎ)でした。 私が選んだのはシンデレラ・エスコートサービス
http://www.delightcity.com/dcinderella/
次はチャイニーズ・マレーをリクエストする予定です。
以上がシンガポールの性風俗事情です、大体の相場をキチント頭の中にいれて遊んでみてください。
特に、オーチャードタワーで幅をきかせている白人連中に負けない様、日本男児を見せてやってください。
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