
なぜか、美林のような店は営業を続けておりますが(勿論、看板は出ておら ず、337という番地のみ書かれたドアのチャイムを鳴らす必要があります。コ レを受けて、フロントがテレビカメラでチェックして、入場を許すかどうか決め るわけです。)、ストリートガールの数は激減しています。
ここでは、旅行者が行くことは考えられないブルックリンやブロンクスの話は 置いておいて、マンハッタンの話を中心に書きます。 いくつかの場所があります。
一つは、レキシントン・アベニューと28丁目の当たりで、午前1時ごろから2 時ぐらいの間です。
二つ目は、27丁目の5番街とブロードウエイの間で、午後11時から午前0時 ぐらいの間です。
最後に、8番街の42丁目から45丁目界隈もいますが、私はオススメしませ ん。
さて、まず、見分け方ですが、強烈なミニ又は下着同然の服を着ていますので、 すぐわかります。人種は、黒人が主で、ラテン系が次ですが、中には白人やアジ ア人もいます。年齢も、上はおばちゃんから下は20才そこそこまで多様です。
料金は、僕の知っている範囲では、車の中でのBJが$40~$50、これらの スポットの近辺にある時間貸しのホテル(日本のラブホ)でのセックスが$10 0(別にホテル代$40)が相場のようです。
彼女たちも警察をおそれている(こちらは、客を装った警察官もいます。この 間、おとりで逮捕している場面に遭遇しました。)ので、「Are you cop?」等と 聞いてきます。おとり捜査は当然逆もありますので、こちらも、同じ質問をした 方がいいと思います。 (しかし、本当にそんなことでおとり捜査から逃れられるのかは疑問ですが。)
先日の私の体験では、2番目に挙げたスポットで、ブロンクスから来ている21 才の白人としました。彼女の話では、本来ストリート・フッカーのたまり場であ ったブロンクスは警察の重点取締にあい、商売できなくなってしまったそうで、 マンハッタンに出てきて、3時ぐらいまで仕事をして朝帰るそうです。結局、自 分の家に連れ込みましたが、最初、$150と言われましたが、$100しか持 っていないと答えると、あっさりOKになりました。
駐在している人間にはアジア系のサービスの方がいかにも風俗というサービスが 受けれて満足できますが、旅行者でしたら、本当のアメリカ人(実はほとんどが 違法移民)とのセックスの方がいいと思いましたので、紹介しました。
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