
治安が良くないとされるブラジル。余計な荷物は持ち歩かない。ビーチでもシャワーを浴びている隙に荷物を狙う輩もいますので、 スリには気をつけてください。
また街中で絡まれたときに払うお金は必ず持って外出するのは、こういう国では必須の心がけでしょうね。
特に夜間はタクシー乗車はケチらない方が良いと思われます。
短期滞在で時間が勿体無いという方には携帯アプリUberが非常に使えます。
事前に日本でクレジットカード登録など済ませるといいかと。
空港の両替所付近にUberの待ち合わせの看板があるので、そこを目指すといいでしょう。
タクシーの運ちゃんの中には日本語のできる日系人もおり、日本から遠く離れた土地で嬉しい気持ちになります。
まず、SIMカードを購入しようとしましたが、まず英語が全然通じない。
納税者番号が必要と言われたり、断念。事前にvisaと納税者番号取得ならsimも取得しやすいかも。
諦めてローミングで対応となりました。高額ですが・・・
さて、早朝到着後に日本人街リベルタージで観光と昼食。 ラーメンなどの味はまずまず海外だとこんなものかな。
その後にパウリスタ通りなどでショッピング、美術館チェックもいいかと。宿はパウリスタ通りかリベルタージなどの治安の良いところをお勧めします。
夜になり、一眠りした後にボアッチにGo
場所はcafephoto (http://www.cafephoto.com.br)有名ボアッチですね。
Uberで到着後にまずびっくり かなり大人の社交場の雰囲気(笑) 女性はドレスなどで身なりをしっかりされており、男性もジャケットやスーツの人もおり紳士っぽい笑
まぁ小綺麗な格好ならokでしょう。 地下の受付でカードを受け取ります。これは飲み物をあとで精算するためのようです。
会場に行くと男性50人 女性70人位入っており、熱気ムンムン。 英語ができるのは、その日はおおよそ2割程度 めちゃくちゃ綺麗な子に限り英語できない。 涙
女性は20代前半2割、 中盤5割 、20代後半から30代が3割でしょうか。
綺麗な子に限り、お声がすぐかかるので、男の取り巻きが中々減らない。そして値段も強気。 一番綺麗だったモデルクラスで1時間1000Rとかなりの強気の値段設定。。。二番目のモデルクラスで800Rでした。
自分は交渉して1時間500Rでしたので、それでも高いかと思われますが、 日本人に好まれそうな顔つきの子で、ぽっちゃり可愛らしい感じです。
Cafephotoではスタイルの良さをアピールしてくる子は薄着で肌の露出も多いです。 また、スタイルの悪さを隠すため、肌の露出が控えめな子もいます。 こればかりは自分の眼力を信じるしかありません。
すぐ即決しないとすぐに綺麗な子は奪われますが、明るいところで顔を見ないと、以外に年増だったりすることも・・・。慎重すぎてもダメですし・・・ 自分の直感力、交渉力が必要です。
肝心のプレーはというと、かなり情熱的です。FKKのようなビジネスライクなところは一切なし。本当に積極的な恋人のように接してくれます。
キス前のスキンシップから始まり、キス、そしてBJまで素晴らしい!
やはりサンバの国、上に乗ってもらい踊っていただいて笑、からのDoggie style これもめちゃいいです。 10分くらいで果てましたが、本当激しいです。笑
プレーは、近くのラブホに 1時間200Rと強気設定。 このホテルへの移動時のタクシーはなぜか無料のようでした。
自分のホテルの場合は身分証明を持っているかどうか確認する必要があるでしょう。
プレーした子によるとScandalの女の子と、cafephotoの女の子は、日によって行き来するみたいですね。
あの子、scandalで見たみたいなこと言っていたので。実際のところは確認していないので、わかりません。
帰りは、Uberをアプリから呼んで帰宅です。 Uberが出来てから、タクシーのメーターの交渉とか諸々の面倒なことが減り助かりました。
とにかく英語の通じない国、交渉事は出来るだけ避けたい。
次に、日系ブラジル人から聞いたエスコートを利用。 日本と同じようにパネマじもあり得ます。
私は勝率5割と言ったところでしょうか。 検索で年齢、肌の色、人種などが検索できます。
ポルトガル語が英語に比べてとっつきにくいかもしれません。
英語が出来る子もいますので、例えば、google翻訳でenglishをポルトガル語に直して検索ワードに入力してみるといいと思います。 ちなみに実感として95%の子が英語喋れません。
Whatsappというアプリが出来たおかけで、google翻訳の両方駆使することで、やりとりも可能になりました。
これはインターネットやスマートフォンの恩恵です。電話番号が書いてあるので、whatsappに気に入った子がいれば登録。
Brasilの特徴として、10代でぽっちゃりはそこまで多くはないが、出産後や20代後半くらいからぽっちゃり具合が進行している気がします。
もちろん、スタイルの良い子もいます。やりとりで、自分のホテルに呼ぶという流れになると思います。
ちなみに私は、あたりの最初の一人目は、その子が住んでいる大手チェーンホテルが経営するマンスリーマンションに向かいました。(どうも出稼ぎのようでした。)

playはbrasil仕込みで、濃厚かつ情熱的、FKKの一部の子のように淡白な最後という訳でもなく、満足できました。
値段は200?400 realなようです。Cafephotoよりも安いですね。実際に売れていない?モデルをしている子も実在していました。交渉が面倒な方にはすすめません。
リオデジャネイロ編
数日のみの滞在のため、Centaurusという過去にレポートにあった店に突入しました。一回戦で、全て込み620Rでした。
女性は土曜日の夜で20-30程度で、男性が10人程度でした。 レベルは 上2割、中5割、下3割(人種など好みによると思います。)
超絶美女はおりませんが、面倒な交渉が苦手な方には良いでしょう。 日本人も客として確認していることから、ぼったくりもありませんでした。
ブラジルでは、悲しいかな英語がほとんど通じません。タクシー、レストランは90パーセント以上言葉が通じません。
食事だけでも一苦労です。マクドナルドではタッチパネルで注文できるようになっておりましたでの困った時はマック頼みです。
他の観光客向けのレストランは、値段が高い。そして、味も大味なので、これは好みが別れます。
また以前あったコパカバーナ海岸に面するディスコ(クラブ)は見当たらず閉店したのかもしれません。
昔は、周辺に大勢人が集まり、怪しい女性陣も周辺にたむろしていましたが、その姿は見られませんでした。 リオの最高なところはコンパクトな街にビーチもあり、サーフィンも波が小さければイパネマ海岸の端の方で出来ます。
ビーチで、借りられるサーフボードのレンタル料は50real/1時間。コパカバーナからイパネマに向かう道にサーフショップがいくつかあるので、そこで聞いてみるのも一つです。
ちなみに波が大きすぎるときは、ホレホレなので、非常に危ないので、たまーにサーフィンをされる方は波の小さい時を狙うといいと思います。
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