読者の海外風俗体験記

第1166回 バンコク立ちんぼ修行Vol-4(ビアバー編) by 茶華爺(ちゃかじい)


1日目

オキニにだったはずのエーちゃんとは何度かメールのやり取りがあったがぷっつりと連絡が途絶えてしまった、電話も通じないからどうやらふられたようだ。

8月のロンドンでの航空テロ未遂事件の影響なのか成田空港のチェックインカウンターはかなり長い列ができていた。チェックインを終えるまでに1時間かかってしまった。 午後10時半ドンムアン空港到着、入国審査はスムーズに進み、なんと1時間後にはスクンビットの定宿へチェックインできた。さっそく立ちんぼを探しに出かける。

スクンビットの路上はいつもと同じ顔ぶれのようだ。ナナホテルの前には10人以上の立ちんぼがいた。そのなかで素人ぽさが残る姫に声を掛けて一緒に食事をしようと誘う。姫の名前はノックで27歳く、性格がよさそうな姫だったのでロングで料金も決めずにお持ち帰り。サコーンナコーンから来たという。18歳で結婚して19歳で出産、夫が麻薬中毒になり別れたというパターン化された身の上話を聞かされた。一緒にシャワーしてベッドに入る、ディープキスOKの姫で雰囲気は良い、ちょっと恋人気分でいられる。

2日目

ノックは7時頃に目を覚ました、起き掛けの一発を済ませてから一緒に朝食。BTSのナナ駅まで送ってチップ込みで2000Bを渡した。

昼過ぎにスクンビットのソイ7にあるビアバーへと行ってみた。ここには日本人好みの女性が少ないせいか飲んでいるのはファランばかりだ。昼頃から女性が集まりだすので明るいうちから遊びたいときはここで探すことにしている。ドリンク1杯で何時間でもいれるしもちろんペイバー料金などというものはない。姫からはショートで1000Bと言われるが交渉すれば700Bまで下がる、3Pするならふたりで1000BでもOKと言われた。

ここで声を掛けたのはPooという姫、顔はなかなか良かったがお腹に手術の痕があるのが残念だ。だがサービスは良い姫だった。とにかく一生懸命尽くしてくれるので2回もしてしまった。 「ファランのは大きくて痛いけど、あなたのはちょうどいいサイズね」と言われて「あー、どうせ俺のは小さいよ」とふてくされてみせる。

昨夜のノックに電話をすると7時に来てくれるという。 ノックと一緒にZENで夕食、だがノックは和食が苦手だったようでほとんど食べなかった。帰りに屋台でタイ飯を買って部屋で食べてもらった。今夜も一緒にシャワーをしてからベッドへ、彼女は痩せていて軽いからいろんなポーズで出来るのが楽しい。

3日目

今日はチャオプラヤ2へ行ってみた。まだ午後3時前だったのでスーパースターは7人しかいなかった、タマダーは20人以上いるが選べるレベルではなかった。 スーパースターNo91のポー姫21歳を選ぶ、なんとコンチアが2000Bだという、また値上がりしたのだろうか。

ポー姫は俺と同じくらい背が高くてスタイル抜群の完璧ボディの姫だった。お尻の大きさ、形ともにすばらしいし、おっぱいも形がよかった。簡単な英語ができてサービス精神も旺盛な姫だ。

風呂で生フェラ、ベッドでも生フェラ。おっぱいがちょうど良いやわらかさでさわりごこち抜群だ、2回は出来なかったが気持ちよく昇天させてもらった。

4日目

今日も昼から遊びたい気分なので昼飯を食べてからビアバーへと出かけた。 ところが気に入った姫はいない。よさそうなのが現れるとファランがさらっていく。近くの女と話しているうちにどんどん時間が過ぎていく。

3時間も粘ったがダメで諦めて帰ろうと入り口に向かうと色白で若そうな姫を発見。話をした感じでは性格もよさそうだったので3時間で1300Bで妥結しホテルへ持ち帰る。

明るい感じの子で名前はナーン、27歳だというが22歳くらいにしか見えない。一緒にシャワーをしたがおっぱいがかなり大きくてDカップくらいのサイズだった。彼女は部屋の明かりを暗くしてくれというが全部は消さずプレイ開始。

パイズリをしてくれた、タイの女性でこれだけおっぱいの大きな姫はめずらしい。舌をからませるディープキスもOKだし生フェラは強烈なバキュームフェラだった。どうやら彼女は風俗の経験が長いようだ。

と、始めて数分経ったとき突然ドアをドンドンとノックされた、メイドが交換のバスタオルを持ってきたのだった。ナニの真っ最中だったのであせってしまった。ナーンはけらけらと明るく笑っている。

プレイ再開、ちょっと演技が入っている感じだが十分に堪能できた。終わったら彼女がお腹が空いたというので一緒に夕食、とてもよい姫だった。

ビアバーもじっくりさがせばこんなによい姫が見つかることもあるのだ。

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