読者の海外風俗体験記

第1160回 タイ東北地方へ 卒業旅行第一弾③ by 40にして惑い続ける


バンコクも飽き、朝BTSでサファンクワイ(終点モチットの一つ手前)からタクシーで北バスターミナル(モチットマイ)へ、まずは東北の中心ウドンタニに行こうとチケット売り場へ、9時間の行程なのでVIPで行こうと思ったけど、VIPは夜行のみで1等エアコンB150、10分ほどで出発、かなりのオンボロバス、しかし、10人なのでがらがら思い切りシート倒せます。

しかし、やはりタイのバス、音楽がうるさく寝られません。上り坂ではほとんど止まりそうなくらいパワー不足。予定なら5時頃着、4時過ぎて頻繁に止まり、人の乗り降りが始まったがウドンの声が聞こえず、残り5人くらいに、すでに7時、乗員がおれにどこまでと訊いてくるのでウドンと答えるともう過ぎたとのこと、んなアホなと思うが、こちらの人は親切、トゥクトゥクに行き先を指示し私を反対方面のバス停まで送ってくれました。

そこで30分ほどでバンコク行きのバスに乗り1.5時間戻りようやく目的地ウドンタニ、3.5時間とB60損しました。しかし何より、長時間のバス移動で腰が痛く今夜の遊びは自重しないと、ホテルはウドンホテルB500でバンコクのB1500レベル、同じ敷地にMPがあり覗きましたがいいコがいなかったのと腰痛のため断念、隣のトンクーンホテル敷地にある古式按摩に、ここは白衣を着た嬢(~おばさんまで)が座っていて、指名するもので、ニキビが目立つけど可愛い娘を指名、ちなみに2時間B280、バンコクならB400ですかね。

 個室に入り彼女は白衣を脱ぐとムチムチ巨乳のタンクトップ、でもまじめな顔で一所懸命按摩してくれました。終了後、胸大きいねと言ったらばしっと背中を叩かれ恥ずかしがってました。うん、可愛い。

 翌日昼間はとくに何もすることなく(最近はタイ各地に行っても観光もしないこと、しばしばです)夜になり、いつもホテルの前でガール!ガール!とトゥクトゥクに言われるので試しに乗っていきましたところは置屋、外からはわからず門をくぐり建物に入ると灯りがつき女の子達がずらり、はっと目に止まったのが色白小柄な彼女、名前はトーレッ、おばばに値段を訊くとB2500、えーっと思いながら、滅多にないけど交渉せずに即決、部屋に帰りよくよく考えると危ない年齢?と思いおそるおそる彼女に尋ねると20歳。

本当?と訊くがYesなので安心、でも本当15歳くらいにしか見えません。 150cm細身、小顔、貧乳ですがハリがり良かったです。結構にこにこしてていい感じ、特にサービスというのはないけど、朝まで3回してしまいました。しかし、こちらの置屋の娘は本当朝早く6時頃、ホテルで人々が動き出す前に帰ってしまいます。 とにかく今回の旅で彼女が私にとってNo.1でした。

次の日はラオス国境の街ノーンカイまでバスで1時間、グランドタニホテルにチェックイン、昼頃着いて暇なので、ちょっとラオスまで、インターナショナルバスで行こうとしたら、それはビザを前もって持ってないと乗れないとのこと

国境でビザは取れるのでトゥクトゥクで国境までB50、運ちゃんが国境手前の旅行社で止まりここでビザを取れと、おれは自分で国境で取るというが、取れないというので仕方なくそこでB1600支払う写真を渡すと、店で書類にあれこれ書き込んでくれ、店の車で移動、タイを出国、ここからタイーラオス友好橋は2kmくらいの国境緩衝地帯を形成、橋を渡ってカンボジア側イミグレへここまで車で送ってくれ、ビザの申請、つまり旅行社がやってるのは書類の作成と私の移動と書類を窓口に出し、いろいろ指示してくれるということでビザを取ってくれるわけではなく、やはり自分で簡単に取れます。

ちなみにビザ代は$30、橋の上の移動はB20です。手間賃B500程といったところでしょうか。そこからラオスの首都ビェンチャンまでは安いのはトゥクトゥクでB250、20kmの距離だから納得です。ビェンチャンで特に行きたい風俗もなく仕方なく博物館を見て一番大きい市場を見学、7年ぶりのラオスですが街はほとんど変わらず、相変わらず人通りは少なく静かで、建物もあまり変わってました。

この数年のプノンペンの変化に較べると全く変化を感じません。一応市場の中は食品、衣料が占める部分が大幅に減り電気製品、さらに携帯売り場がぐーーんと拡張してました。市場の隣には市内路線のバスターミナルですが国境行きがあります。値段よくわからないけど乗り国境で支払い、約B15、20km乗ってだから驚きです。帰りも順調に国境を越えタイに再入国。ラオス滞在時間は3時間未満でした。 

 ノーンカイで、まずは一応こちらの繁華街で古式按摩を受けホテルへ、周辺にラオス娘の置屋があるというので歩いて散策するがわからず。あらためてトゥクトゥクでラオス娘の家知ってる?と訊くとYes、行ってもらうとホテルのすぐ裏歩いて10分くらい。

 ここで選んだのはもっとも小柄145cmくらいで幼げな娘、置屋の親父がニヤニヤと小さい娘が好きなのかと言ってきます。1晩B1500(調査通り)で、ニコニコいい娘ですがお腹をさすり、ややしかめ顔で痛そうに、生理?と訊くとYesだと、おいおい、置屋で顔出すなよと思いましたが面倒くさくなり、なんとなく時間を過ごす、で一応上になりできる?と訊くと、こくりとうなずくのでタオルを敷いていたしました。休んで2度目しようとするとお腹痛そうに許してって感じで哀願されて諦めました。 でもまたノーンカイでラオス娘に会いたいと思う素朴でいい感じでした。 年齢は伏せておきます。

昼にノーンカイからバンコクへNOKAirでB1600、タイ航空B2500よりだいぶ安いですが機材もさほど不安な感じでなく明るいインテリアでいい感じでした。  バンコクでもう一度メリーに行きましたが、前回のお気に入りがおらず色白巨乳を選びましたが、経産婦でなんとなくお腹がゆるゆるした感じがいまいちでした。

 さらに翌日、久々にラチャダー方面に出動、こちらでは廉価のハイクラスへ、迷っているとコンシアが、あれは仕事初日というのですが、顔はそれなりに成熟してるので??と思いましたが、サービスgoodは疑わしくてもそういう嘘はないだろうと指名。(下の写真) 名前は忘れてしまいましたが確かに出勤初日、でも1年前までチャオプラヤ2で働いていたとのことで納得、でもいろいろな苦労話を聞かされました。

衣装B500、入浴道具(バスケットと中身のボディーソープ、コンドーム、ティッシュ)B500を店で購入。メーキャップB200と仕事を始めるのに最低B1200かかるとのこと。子供は3歳とのことです。初日の最初の客がまあ無茶を言いそうもない私なので安心してくれたようで、それも嬉しかったです。サービスは私の言う標準をクリアです。

以上です。少し新しい話は東北の話だけで私のおそらく卒業旅行となる話を読んで下さりありがとうございました。 

この10日後に卒業旅行第2弾としてフィリピン、アンヘレスに行きましたのでこれも後ほど書きます。

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