
7/15に到着したのはTGでPM9:30到着した僕と、JALでPM11:30に到着した相棒のAさんでした。 仲間に連絡を取り、タニヤで集合して、閉店後、テルメへと向かいました。 時間は1:45ごろで閉店間もなくです。
奥の方はガラガラでした。 時間が遅いので、売れてしまっているのか、それとも、はじめっから少ない日なのか、
3連休のはじめであり、日本人の姿も多く見られる事から考えると、いい子は売れてしまっているという方が正解のように感じます。
僕とAさんはまだ到着して油っこいので二人でナナホテルの方に行ってみようということになり、 あしたみんな早めの昼食にしようという事で、他の仲間と分かれました。
ナナホテルの前に行くと案の定、女の子があふれてました。 駐車場方から見て回りました。 あまりいいのがいません。
駐車場から出ようとしたところでぼくが女の子に腕をつかまれて、4人ぐらいのグループの子でした。 そのぼくの腕をつかんだ子はまあまあ選べるかな?という感じの子でした。 そのグループの子のほかの1人がAさんにアプローチします。
「タオライ?」
「1500B」
「ペーン、メダイ」
「いくらならいいの?」
「1000B」
「1000BでもOK」
Aさんと相談しました。
「まあ、1000まで落ちたからもって帰るか・・・。」
この時、ぼくら運命がこうも悲惨になるとは。。。 可愛い顔をした悪魔とも知らずにタクシーに乗り込んでホテルに向かいました。 ホテルに到着すると、女共がなにやらもめてる。
Aさんに付いた女が、「ここのホテルはIDがいるでしょ?私持ってないから帰るね。」といってバイタクに乗って帰ってしまった。
ここでぼくもこの女を帰そうと思ったが、 「代わりの友達を呼ぶから・・・」そういうのでホテルの前で待っていた。
10分もするとグループに一緒にいた巨乳がきた。AさんもOKということで、ホテルに入りました。 まずはぼくの部屋で、みんなで飲もうということになり、乾杯をしました。
何回かソープやアレキをご一緒したAさんとぼくとのコンビネーションは次第にエロイモードになり、お互いの女の子にちょっかいを出し、4Pでしようかと提案したら、あっさり「いいよ!」といいます。
Aさんとぼくとはにたにたして「ゴム足りるかねぇ?」なんて話してました。 女の子たちがアップナームをし始めました。その後、ぼくも促されて、シャワーを浴びました。
その後、また、ビールを飲みながら、話してたら女の一人がメントスを自分の口に入れて、Aさんの口にも入れました。さらにぼくの口にも入れてくれて、、マッサージしてやるから二人で横になれといいます。
マッサージを始めると、また、ビールを飲むかと勧める。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
その後の記憶と意識が全くなかった。
いったいどうしたということなんだろう???
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
どのぐらいの時間がたったのかもわからなかった。
次にぼくが意識を取り戻したのは、他の仲間のC1さんの声だった。
「これやばいよ!救急車だよ!!」そう叫 んでる。
ばくはなんのことだか理解できなかった。
ああ、寝坊してアレキの時間に遅れてしまったのかな?なんてのんきに思ってた。
どうやら、Aさんも寝ていたらしい。
その後、立ってトイレにでも行こうとしたのだろうか?でも、ふらふらで歩けない。飲み過ぎて二日酔いなのかなとも思ったが、立ってられなくて、またベッドに倒れこんでしまって、また、意識を失ってしまった。
そうです。どうやらぼくらは女どもに薬を仕込まれたようです。多分、救急車が来て病院に運ばれたのでしょうけど、ぼくは全然意識がなかったです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
どのくらいの時間が経ったのか?
次に意識を戻したのが、病院で点滴を刺される時の痛みでした。そこには仲間のC1さんとC2がいました。「気が付きましたか?とりあえず病院でゆっくりしててください。やばかったですよ。 顔色、真っ白で死人のような顔色でしたから・・・。」
どうやら、昼前に電話するといっていたぼくら二人が連絡がなかったので、心配して部屋に来てくれて、くたばってるぼくら二人を発見してくれたようです。
Aさんはどうやら量が少なかったようで、目が覚めたら元気になったようでした。 しばらくして、目が醒めて、ドクターにいいました。「退院したい、明日の朝には日本に戻らないとならないから。」
医学的な専門用語で対応したら、ドクターも仕方ないと承諾して、無事退院させてもらいました。
無事にスクンピット33の病院を看護婦さんに見送られて出て、ホテルに着きました。部屋に戻ると、ふらふらして起きてられない・・・、水分をがばがばと取ってベットに横になったら、また寝込んでしまいました。
しばらするとドアのノックの音で目が醒めました。仲間のみんな帰って来た様でした。「病院行ったら脱走したって、笑。」「警察に届けて来ましょうか?」Aさんと話して今後の被害を増やさない為にお願いした。

こいつらです!ホテルがIDのコピーをとっておいた奴をもらって警察に提出しました。
警察いわく、きっとIDは偽物だろうとの事でした。でも、顔写真はこいつら本人の顔です。
被害はバーツを入れていた財布が二つあったのだが、そのうちのひとつは無事で、ひとつが5マソ相当がやられてました。あと、日本でいつも使ってる財布に日本円が5マソぐらい入っていたのがやられました。
クレジットカードとかは無事だった。隠し日本円が10マソぐらいあったのだが、使い古しの封筒に入れてあったので、それは無事だったのが幸いでした。
あと、彼女たちを撮ったデジカメのメモリーカードだけが抜かれていた。
Aさんの被害も日本円で20万円相当とメモリーカードをやられました。これから夏休みになって訪タイする方々も増えていくでしょうから、くれぐれも同じ被害にかからないように気をつけてください。
よく女の子はノーハンド状態で食べ物を口に運んでくれますが、くれぐれも注意してください。
もし、あの女共をみかけたら以下の手順でお願いします。
1.貴重品をセーフティボックスに全てしまう。
2.ナナ周辺で彼女たちを見つける。
3.1000バーツまで値切って、部屋に連れ込む。
4.十分に気を付けながら、相手の様子をうかがう。
5.メントスを取り出したら、相手に食わせる。
6.もっとくれと言って、もっとメントスをもらい相手に食わせるあとは、煮るなり焼くなりご自由に楽しんだ後、警察に突き出してください。よろしくお願いします。
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