読者の海外風俗体験記

第1050回 バンコク立ちんぼ修行2 by 茶華 爺


4日目

午後9時にナナホテル駐車場へ立ちんぼを探しに行く、すでに10人ほどいるが俺の好みの姫はいない。それでも一人に声をかけてナナホテルのレストランで一緒に遅い夕食。姫はあなたと一緒にホテルへ行きたいというのだが、どうしてもその気になれず「また今度にね」と言って別れる。食事に誘う方法は姫を明るいところでじっくり品定めできるので有効な手段なのだ。

立ちんぼに気に入った姫が見つからず、午後11時にテルメに入った、日本人客が三分の一くらいいる。今日は姫の数が多いが顔を見るのに少々勇気がいるってとこだ。しばらくビールを飲みながら店内を観察する、5年前からお付き合いしているANN姫は今日はいないようだ、前回会ったとき「私はもうすぐ25歳になるのよ結婚したいわ」と言っていたが結婚したのだろうか。

2年前からなじみのBUM姫が俺に声をかけてきた「一緒にホテルに行きたい」というのだが、BUM姫はお世辞にも美形とはいえない、つい昨日のAN姫と比べてしまい今夜はお断りした。 右奥に小柄で若そうな姫がいたので隣に呼んでコーラをおごる。スレンダーな姫で若くてかわいい、こんな姫がテルメにいるとは驚いた。

この姫もロングはだめだという「明日は9時から学校だから」だそうだ。聞けば22歳の現役大学生だそうで、名前はエー(仮名)ちゃんIDカードを見せてくれて「ほら22歳でしょ」という。

どうしてテルメにいるのかというと「寂しいから」だそうで「恋人いない、恋人ほしい」のだそうだ。、日本語を練習しているのか手帳を開きながら「お元気ですか」などと話す、見ると日本企業バンコク駐在社員の名刺が数枚挟んであるではないか。現地駐在員はこんなカワイイ姫をおもちゃにして遊んでいるのか、うらやましい。

さっそく姫の小さな手とりホテルへお持ち帰り。途中で電話番号とメールアドレスを聞き出したのはいうまでもない。 ホテルの部屋で姫を見るとさすがに若々しい、シャワーを終えた姫を観察すると足首に小さな刺青があるが肌は白く、小さめのバストにピンクのかわいい小さな乳首だった。さっそく部屋を明るくしたままで戦闘に入る、コンドームを装着し挿入先を探すが小さくてなかなか入らない、こんなに入り口の狭い姫もめずらしい。中も狭くて窮屈な感じだ、先っぽが○宮口に当たるのがわかる。

戦いが済んでも姫は俺の腕の中にいた、戦闘終了後さっさとシャワーをして着替える余韻のない姫もいるがエーちゃんはそんなことはなかった。 午前3時前に姫は「明日は学校があるからアパートに帰る」とタクシーで帰って行った。そして明日(実際は今夜)は午後6時に俺の部屋に直接来ると約束をしてくれた。

5日目

エー姫は午後6時の約束だからと、午後はまたしてもバンコクコージーに出かける。やはり午後3時だと金魚鉢の中には4人しかいない、コンチアのせりふ「おっぱい大きい、やさしい」というのをそのまま信じる客はいないだろうが今回のおすすめNo-133はコンチアの言葉は正しかった。

21歳ということだったがバストの形の美しさだけでも感動ものだがヒップの形がとてもよいのだった。そして笑顔を絶やさないのだからこれで1,300Bは安すぎるくらいだ。コーンケーン出身の姫で「指差し会話帳」をもっている、日本人客の指名が多いに違いない。ちょっと太めだけれど抱きごこちはバツグンである、2回戦したかったがそろそろ疲れがでてきたのか1回戦でダウン。短期間の滞在で戦闘回数が多いのは少々こたえる。

午後5時にホテルへ戻ってみるとエー姫が部屋の前で待っていた。「タクシーで来たけど、渋滞しなかったから早く着いてしまったよ~」と笑顔。いままでの姫はすっぽかしたり遅れてきたりがあたりまえだったが、このことでエー姫がまた好きになってしまった。

聞いてみると「約束を守る、時間は守る」というのが信条だそうだ。「今夜はロングでいいけど学校があるから朝の6時には帰る」と姫はいう。そして「夕べは遅く帰ったから学校で居眠りしてしまったよ」と、これまたおじさんのハートをくすぐるのだった。

一緒に食事をしてから映画を見に行った。奮発してVIPシートにしたのだが姫は初めてだったらしく「みてみて、毛布もついているよ」とはしゃいでいる。 部屋に帰ってシャワーをして一緒にテレビを見た。午前1時過ぎに「そろそろ寝ようか」と一緒にベッドに入ったのだが、不覚にもふたりともそろって本当に眠ってしまったのだった。

6日目

姫は俺の腕の中で軽い寝息をたてて眠っている。もうすでに午前6時だ、このまま姫を帰してしまったら何のために一緒に寝ているのかわからんではないか。 眠っている姫の下半身にそっと手を入れるとやっと姫も眠りから覚めたようだ。バストとデルタを触りながら気持ちを盛り上げていく、銃口を入り口に当てているうち生のままで中に入れてしまった、だが姫は何も言わず俺にまかせているだけだ。体位を変えて姫にキスをしながら腹の上に発射した。姫が小さな声で「ティッシュ」と言ったので俺は優しく拭いてやった。

一緒に朝食を食べようと誘ったが学校に間に合わなくなるからと7時過ぎに帰っていった。今夜は9時に来るそうだ、明日は俺が帰国するので今夜も一緒に泊まって、翌朝は空港まで見送ってくれるという。

午後からはSoi7のビアガーデンへ出かけた。ここは日中からフリーの姫が集まっているのだ。ところが店の中を見渡すと「玉石混合」どころか「石」ばかりが目に付く。だがそのなかでも俺の好みの姫が2人いた、一人はビールを飲んでいるが離れた席に座っていて俺に気づかない。

しかたなしに俺の隣に座った姫にコーラをおごって話をする。名前はネーン、この姫もコーンケーンからの出稼ぎで24歳だそうだ。美形とはいえないが普通っぽさが気に入った。さっそく部屋へお持ち帰りだ、日中なのでガードマンもいないからIDを預ける必要も無い。万が一のことを考えて姫がシャワーしているあいだにセフティボックスに財布をしまう。この姫もとてもバストの形がよかった、カーテンを開けっ放しなので陽の光がまぶしいなかで戦闘開始。外から見られる心配もないからこのような楽しみができるのだ。

一戦終えて姫を帰すとまだ午後6時、エー姫が来るまで3時間ある。再度ビアガーデンに出撃だ。さっき帰したばかりのネーンがいる、もう一人の俺の好みの姫はいつの間にか俺の近くに座っていた。声をかけてビールをおごりながら話をすると名前はBOOMで年齢は27歳だそうだ。近くで見ると顔、ボディとも俺の好みなのでなぜさっきこの姫を持ち帰らなかったのかと反省する。

時間がもったいない、さっそくBOOMを持ち帰りした。この姫もビューティサロンに勤めているらしいが、それならなぜ昼間からこんなところにいるのか、それともビューティサロンに勤めているという口実が流行っているのだろうか。ほかの姫は英語がたどたどしいがこの姫は英語がとても上手だった。

27歳だというがかわいらしさはバツグンだ、身体の線がとてもきれいな姫だった。写真を撮ろうとするととても恥ずかしがる、脚がとてもきれいだよと言って脚の写真を撮るのがせいいっぱいだった。 さすがにインターバルを置かずに戦うのはつらいものがある、とうとう弾丸がなくなり出たのは煙だけというありさまだった。せめてあと一日あればBOOM姫ともっと楽しめたのだが。

今度「バンコクに来たら電話するよ」とケイタイの番号を聞きだし帰ってもらった。もうすぐエー姫がやってくる時間だ。 約束は9時だったが、エー姫は8時過ぎには部屋にやってきた。うっかりしているとBOOM姫と鉢合わせしてしまうところだった(汗)

エーちゃんが「腹がすいたよ~」というので近くのレストランで一緒に食事をした。レストランでエー姫の写真を撮った。撮影後にデジカメのモニター画面をみたエーちゃんはこの写真がほしいというのでスクンビット通りにある写真屋でプリントをしてもらう。

出来上がったプリントはとてもかわいく写っていたのでエーちゃんも満足の様子だ。 エーちゃんにスカート(エーちゃんは超ミニスカが似合う)を買ってあげたりしていると、もう午後11時だ。

エーちゃんは明日の朝一緒に空港まで行くために自分のケイタイでタクシーの予約までしてくれたのだ、なんて気の利く姫なんだろう。それなのに今日は弾薬が底をついてしまい最後の夜というのにエーちゃんとはただ抱き合ったまま眠っただけであった、あーもったいない。

そして翌朝ドンムアン空港で、俺はエーちゃんに「今度バンコクに来たら必ず電話するから、また会おうね」と約束して別れたのだった。

でもきっとBOOM姫とエー姫を掛け持ちすることになるだろうな・・。

Part-3に続く

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