
1.1日目バンコク
成田発のNW利用でナナホテルには深夜1時着。ナナプラザは捨ててテルメカフェへ突入。 ビールを買ってゆっくり1周する。店の奥にいる不気味な日本人軍団を避けながら。向かって右側に 立っていた長身の美人軍団に目が留まる。3人が3人とも合格印。ハットトリックを決めたいくらいだが、 そこに切り込んで1人だけを選ぶのはマーフィー岡田じゃないが、
「あとは勇気と決断力」
私にはできなかった。軍団がばらけるのを待った。
スタイル良し美人が1人になった。すかさず声を掛ける。ニッコリと対応してくれた。
「コンバンハー。アナタドコ行クデスカー」
「一緒ニ行クー」
「名前は?」
「パン」
「何歳?」
「何歳ト思ウ?」
「20?」
「(ワイをしながら)コップンカー、23」
ほぼ日本語で会話を通す自称ヘアサロン勤務。ありがちなプロフィールだ。 「1500B、サービスイイ」 値下げ交渉中に他人の視線をビシバシ感じる。コイツが決裂なら、と虎視耽々と狙っている感じがありあり。 ハゲタカ外資並みだな。

彼女は先にシャワーを浴び照明を落としたベッドで待っていた。私は照明を元の明るさに戻しベッドに 潜り込んだ(ベッドの全裸の女)。いきなり激しいゴムフェラ開始。こちらも乳舐め&全身舐めで応戦。
「クスグッタイ」 と中止要請が。その割にま×こ舐めは拒まず。むしろM字開脚でカモーンポーズだ。私の手を握り締め、 髪の毛を鷲掴みにしてクンニを受入れる。
身体を離せばすぐに乗っかってきて騎乗位に。枕を重ねて角度調整をする彼女。自分なりのスイート スポットに合わせているようだった。そして本気モードのグラインドでゴリゴリ擦り合わせ押し当ててくる。 手抜きなしの強烈な腰遣いにタイ初戦の私は早々に昇天。不満そうな彼女は素股でグイグイ押し当てて くる始末。しばらく止める気配はなかった。 タクシー代100Bをせがまれるもあげなかった。電話番号を書き残して1500Bを手に帰って行った。
2.2日目バンコク
午後からラチャダー梅花。 右サイドに陣取る9×番は可愛かった。お代300B。年齢は忘れたがお洒落さん。ちょいとおだてると 「ひー」 と高い声を出しておどける。
前半戦は真面目に古式按摩をしてもらったが後半戦はスペシャルなお願いを する事にした。1500Bの追加払い。 シャワーもないのでフェラをしない女が多いのは古式按摩のイタイところだ。まあいい。こちらの愛撫を 受入れなかったのは残念だったが。よってじっくりとま×こ観察もできなかった。
「オッパイ マイミー」 と自分で言っているくらいの乳だったが許そう。でも同じ1500Bなら昨夜のパンのほうがいいか。
夜はナナプラザのレインボー2。噂のインリンとか後藤真希とか見てしまった。101番と112番の事 だろう。でもどちらも乳なしだ。たくさんのダンサーがいたので真剣に選ぼうとすると疲れる。近くにいた へそピアス豊乳を呼ぶ。4×番のエー。可愛かった。コーラをとって話をすると
「ハ××は日本人に買ってもらった」
「ト△△△△も日本人に買ってもらった」
自分だけもててると思っている男がいるのだろう。お気楽なものだ。ハハハ。 ペイバー代600B、彼女に2000B。昼の古式按摩の女みたいに禁止プレーがないのはいい事だった。 でも昨夜のパンの印象が強いせいか細かい事は記憶に残っていない。

3.3日目パタヤへ
エカマイから110Bで2時間のバスの旅。 午後は風呂巡り。サバイランドはガングロだらけで私はパス。と言うよりもむしろ、日本人には選択肢が ゼロの店。禁猟区。動物園。サバイディー、サバイルームは3、4人は選択可能であろう。14時から営業。 90分マットプレー付で1600Bとの事だったが、1500Bという情報もあり定かではない。
夜8時過ぎスーパーベイビー。もう日本人が2名いた。30分で席は埋まった。 気になったダンサーの02番、07番、40番、44番は、ぼけーっと眺めていたらみーんな指名が入る。 どの客もお目が高うございます。
9時30分過ぎに突如彗星の如く現れたヒロインに目が釘付け。お相手がいない客が一斉に動いたが、 並み居るライバルを蹴散らし確保成功。0×番。可愛い。見た目はU-18。炉利炉利のBerryz工房だ。 萌え~と言うか、はきゅ~んだ。
ペイバー代500B、彼女に1500B。小さなお口を駆使しての一生懸命ゴムフェラにち×こはびんびん。 こちらのあらゆる攻撃も、シーツを鷲掴みにして恍惚の表情で受入れる。 ずっきゅ~んと大放出。
ビーチクラブに初めて入る。テーブルダンスの店。ま×こが拝める。ただダンサーのレベルがちょっと。 逸材が少ない。この店は日本人もほとんどおらず、ファランの独壇場のような印象を受けた。 ドラフトビールが終日45Bというのにつられてグビグビ飲みながら、20Bのチップを渡してはインリンの M字開脚ポーズをさせて悦に入る。
1時間半くらい滞在しダンサー全員のま×こ見学を終了する寸前だった。 「エロい生唾ゴックンボディ」 すぐに隣に座ってもらいご歓談を開始。英語が上手なので話は早い。
ペイバー代500B、彼女に1500B。ディープキス、生フェラ、上になりーの、下になりーのホイサッサ。 全裸ヌードで撮影大会(座りヌードの女)。1500B以下で交渉しなければと反省。

4.4日目バンコクへ
午後はバンコクに戻りお土産購入に駆け回る。 夜はナナプラザをぐるぐる徘徊。何店目か忘れたが超かわいいウエイトレスを発見。ねっとりと卑らしい 視線を浴びせ掛けていたら彼女も気が付いた。U-18の雰囲気を漂わせていたが聞けば20歳との事 だった。
「ペイバーしよっかなー」
「ペイバー?うううううん。私はウエイトレスだから」
「ウエイトレスはペイバーできないんだ?」
「うううううん。2000Bなら」
「そりゃ高いね」
この前のレインボー2と同じ料金提示だったが、これにペイバー代が600B加算されるわけだし。
「ナナプラザの部屋なら1500Bでいいわよ」 300Bで使える部屋があるそうだ。実質200Bのコストダウン、これで手を打つ事にした。
うれしい誤算はユニフォーム姿のまま部屋まで来てくれた事。 昨夜に続き、萌え~と言うか、はきゅ~んだ。 顔に似合わず激しいディープキス、激しい生フェラ。あっという間の1時間が終了。彼女ならオールナイト 対戦でもいいくらいだ。でもウエイトレスだからダメなのかも(赤チェックスカートの女)。
NW帰国便は明日の早朝発なので、最後の勝負をテルメカフェに賭けたのだがイマイチ、イマニ。 初日にもらった電話番号にかけてみるが、電波状態が悪く通話不能。再戦は叶わなかった。
みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は
こちら!から
Copyright © 地球の遊び方